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ブラウザ・Outlook・Teamsから直接利用できる新製品「RevoWorks Sanitize Browser」「RevoWorks Sanitize Apps」を販売開始

- サーバーレスで利用可能
サーバーレス構成で、CEF(Chromium Embedded Framework)を利用したシンプルな構成の独自ブラウザです。PCに直接インストールするだけで利用可能です。
- 制御ポリシーはGPOで配布
組織やグループ毎のポリシーをActive DirectoryのGPO機能を利用してPCに配布できます。
- ファイル無害化
RevoWorks Sanitize Browserを利用してダウンロードしたファイルは、自動的に無害化処理され、安全な状態でPCへ保存されます。利用者が無害化処理を意識することなく、安全なファイルダウンロードが可能です。

- サーバーレスで利用可能
サーバーレスアプリケーションとしてPCに直接インストールするだけで利用可能です。
- 制御ポリシーは、GPOで配布
組織やグループ毎のポリシーをActive DirectoryのGPO機能を利用してPCに配布できます。
- ファイル無害化
Microsoft Outlook およびTeamsから保存するファイルに対して、自動的に無害化処理を実行します。

製品名:RevoWorks Sanitize Browser / RevoWorks Sanitize Apps Microsoft365対応
提供形態:ソフトウェアライセンス販売
開始時期:2026年8月3日(月)提供開始予定
製品サイト:https://revoworks.jp/sanitize/
販売目標:2製品合わせて販売開始から3年間で10万ユーザーの獲得および5億円の売上見込み
ランサムウェア等による被害は後を絶ちません。その感染経路の一つとして、悪意のあるプログラムが埋め込まれたファイルのダウンロードによって侵入することが確認されています。外部脅威に対するセキュリティ対策として、利用者に特別な操作を意識させることなくファイル無害化を実行することで、利便性を損なうことなくセキュリティを高めることが可能となります。


